The Man Who Fell From The Wrong Side Of The Sky:2009年1月18日分

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2009/1/18(Sun)

[NetBSD] 続PR/40411

patch作り直し、_wctrans_init()自体をnukeしてしまえちゅう感じ。
ただいまテスト中。

余談だけどlint(1)にC99の指示付初期化子を喰わせると、高確率で内部エラーになるのが困る。
今回runetable.cをC99スタイルで書き直そうとしたら↑にひっかかってしまった。

今日

手元にあるHDDがすべてSeagate製でした…さあ逝こうか…
つかまだ夏に買った500GB×2まだ封も切ってないのだが。

strndup(3)はGNU拡張ですが ISO/IEC TR24731-2にあるので、C1Xには入りそうな予感。

ちなみにGNU拡張にはstrdup(3)のワイド文字版wcsdup(3)はあれど
なぜかwcsndup(3)はないとゆー中途半端な状態、ふしぎ!

strdup(3)のalloca(3)版、strdupa(3)とかになるともう勘弁してちゅーかんじ。

ホワーイnvi 32bit clean patchのreleng-5 pullup requestはstallにされとるのだろ。
まぁ困るのはzh_CN.GB18030で4byte code入力する必要のある人だけなので
個人的にはどーでもいい、ちゅうかISO-2022-JP localeでまともに動かない件の調査を
そのうちやらんとならん方が先。

シゲッといえばthe Doorsですが(最近のリマスタだとシゲッハ〜イか)
うちのSeagateはとりあえず全部問題無しだった模様、ちゅうことで放置。
そういや大昔、某スタジオでAKAI DR4dにMicroPolice製のSCSI HDD新品をつけて
慣らし運転はじめたら、半日持たずにぶっ壊れて激しくふいたな。
あれテストせずに本番のレコーディングに使ってたら死ねたわ。
もう一台の方につけたQuantumは未だに壊れることなく動いてる。


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